親指シフト体験WEB

簡単な説明
1.キーをそのまま押した場合、該当するキーの下に書かれている文字が入力される。
例:s = し
2.左シフトと、左側手担当のキーを同時に押すと、該当するキーの上に書かれている文字が入力される。
※右シフトと右手側キーでも同様。※2つ同時押しだが、片手で1文字を打てる
例:s = あ
3.左側シフトと右手担当のキーを同時に押すと、濁点、半濁点の文字が入力ができる。逆も同様。
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